ふとんお手入れヘッド.png





該当商品:掛けふとん / 敷きふとん / お昼寝ふとん

•天日に良く干してください。(晴天日の午前10時から午後3時くらいの間に両面を2~3時間程度干すのが目安です。)


•干す時は叩かないでください。(叩くと中綿が切れ、埃となって出てきてしまいます。)


•掃除機をかけてください。(埃やダニ等は掃除機で吸うのが効果的です。)


•長年使用すると木綿は固くなります。その場合、打ち直しで木綿がふっくら再生します。
(5年に1度の目安で打ち直しをして頂くと、ふかふかのふとんを保つことが出来ます。/
丹羽ふとんではリサイクルタグが付いていますので、打ち直しの目安がわかる様になっております。)


•木綿ふとんは丸洗いも出来ますので、クリーニング店にお訪ねください。





該当商品:手引き真綿ふとん

•日に干さず、風通しの良い場所で陰干しをしてください。
(日に当てると真綿が黄ばんできます。)


•干す時は叩かないでください。
(中綿の嵩がなくなり、真綿を傷めます。)


•打ち直しは出来ませんが、部分の再利用でしたら出来ますので、ご相談ください。





該当商品:そば殻綿まくら

•中身に木綿を使用しているため、天日にあてて干して下さい。


•丸洗いすると、中綿が硬く固まってしまいますので、避けてください。


•そば殻は、側面のチャックより、出し入れ自由です。
高さに満足いかない場合、そば殻の分量で調整できます。





該当商品:そば殻ごろねまくら

•天気のいい日に本体のまくらは天日干ししてください。

•付属の白いリネンカバーは洗う事ができます。








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